東大法卒の美人弁護士。
最近いろいろなTV番組に出演中。大の仲良し

弁護士三輪記子のブログ

出産、育児しながら素敵に仕事されてます。
優秀な美容皮膚科医さんです。
ブログ女医支持率関西NO.1です。

居原田麗Dr 麗ビューティー皮フ科クリニック 女医R~そんな女の独り言~ 居原田麗Dr 麗ビューティー皮フ科クリニックブログ

四条畷の観光大使もされてる絵本作家さん。
高校の後輩でもあります。
医院のロゴをお願いしました。

谷口智則

診療内容

無痛治療

患者様が通院をためらわれてしまう原因は、歯科治療=痛い・怖いというイメージではないかと思われます。当院では、リラックスしていただける環境作りはもちろん、治療そのものの痛みもできるだけ減らせるように、様々な治療方法を取り入れています。
ペンレステープ
ペンレステープ
お子様や恐怖心の強い大人の方にも行なって頂いています。通常の治療の30分程前に貼って来院して頂きます。

一般歯科

一般歯科

小児歯科

フッ素

矯正歯科

矯正歯科

口腔外科

口腔外科

審美歯科・ホワイトニング

審美歯科・ホワイトニング

予防歯科/歯周病治療

予防歯科/歯周病治療

マイハイジニスト(担当衛生士制)

私たちは患者様とともにお口の成長を健康なまま見守るために、
そしてお口の健康を虫歯や歯周病からお守りするために、
お互い二人三脚で健康であることの喜びを共有するために
担当衛生士制にしております。

マタニティ歯科

マタニティ歯科



妊娠の可能性のある方、妊娠中・授乳中の方は、受診時に必ずその旨をお申し出ください。

妊娠中

 適切な治療時期

つわりなどが軽減する、安定期(妊娠5~7ヶ月)に治療するのが望ましいとされています。
胎児にとって特に重要な妊娠初期や母胎に負担のかかる妊娠後期は、応急処置にとどめておく方がよいでしょう。

 適切な歯科医院でのレントゲン撮影

基本的に問題ありません。歯科治療におけるレントゲン撮影は放射線量が微量であり、また撮影箇所の口腔が子宮から離れているからです。
当院では、身体に負担の少ない被曝量を抑えたデジタルレントゲンを導入していますので、安心してお受けいただけます。

 飲み薬

原則としてお薬をお出ししませんが、症状によっては処方が必要な場合もあります。
その場合は、妊娠中でも安全性が高いと言われている薬を処方いたします。

 麻酔

局所麻酔を使用しますので通常の麻酔量であれば問題ないと言われています。
妊娠8ヶ月以降は、緊急の場合を除いて、麻酔を使わず応急処置にとどめます。

授乳中

 適切な治療時期

出産後は、体調にもよりますが重い治療は避け、応急処置にとどめた方がよいでしょう。
個人差はありますが、軽いムシ歯や歯周炎の治療であれば問題ないと思われます。

 歯科医院でのレントゲン撮影

身体に負担の少ないレントゲンを使用しておりますのでご安心ください。

 飲み薬

生後3ヶ月未満の場合、飲み薬を飲んで5時間以上経てば母乳に影響はないと言われています。
生後3ヶ月を過ぎていれば、時間を置かなくてもほとんど影響ありません。 当院では、母乳への影響が小さい安全性の高い薬を選んで処方しています

 麻酔

問題ありません。

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